<最終回>障害年金と「痛み」から考える、暮らしの安心~

皆様、こんにちは!広島の「暮らしのお困り事窓口」KOYOプラス社員たけさんです。さて今回で、ブログ「社員たけさん」シリーズは最終回です。

地域の皆様へ感謝を込めて、暮らしの安心に関する大切な情報をお届けします。

昨日9/29の朝刊・新聞に掲載された「寝たきりでも障害年金なし」という記事に、大変衝撃を受けました。

記事によると、障害年金の認定基準が厳格化されており、「寝たきり」の状態であっても、支給されないケースが増えているとのことです。特に、「痛み」が主症状である場合など、客観的な評価が難しいと、公的支援の対象から漏れてしまう方がいるという現状が伝えられています。

​この問題は、私たちKOYOプラスが日々関わる高齢者の方々の暮らしの安心に直結します。

​公的な支援が届きにくい部分の生活を支えること。それが私たち介護保険外サービスの使命です。私たちは、不用品処分や遺品整理、空き家管理といったサービスを通じて、お客様の負担を軽減し、精神的・肉体的なゆとりを提供しています。

お客様の「お困り事」を解決することで、生活全体を寄り添いながら支えることが、私たちの重要な役割です。 ​広島市全区エリアを中心に、近隣エリアも含め、地域社会の一員として、皆様が安心して生活できるよう、これからも全力でサポートを続けてまいります。​

次回より「かよさん」にバトンタッチすることになります。
今まで「社員たけさん」シリーズをご愛読いただき、本当にありがとうございました。​どんなご相談でも、どうぞお気軽にお声がけくださいね。

​最後までお読みいただき、ありがとうございました!
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

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